
太洋テクノレックス株式会社より宇宙環境試験(EM環境試験)に関する有償受託契約を受注
株式会社尽星(本社:名古屋市、代表取締役:谷浩一)は、このたび 太洋テクノレックス株式会社(以下、「太洋テクノレックス」)との間で、地上における宇宙環境試験(EM環境試験)の有償受託契約を締結いたしましたのでお知らせいた […]
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株式会社尽星(本社:名古屋市、代表取締役:谷浩一)は、このたび 太洋テクノレックス株式会社(以下、「太洋テクノレックス」)との間で、地上における宇宙環境試験(EM環境試験)の有償受託契約を締結いたしましたのでお知らせいた […]
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株式会社尽星の超小型人工衛星開発プロジェクトが、総務省主催の補助事業「ICTスタートアップリーグ2026」に昨年に続き連続採択されました。この支援を活用して衛星開発に邁進していきます。 ICTスタートアップリーグの詳細は
総務省主催「ICTスタートアップリーグ2026」に連続採択されました 続きを読む »

初号機Cubesatに搭載する、無線通信の要「SDR基板」を製造しました。プログラム次第で電波の形式を変えられる、宇宙と地球をつなぐ心臓部です。現在はコーディングとテストの真っ最中。完成に向けて開発を加速させます。

もうすぐ2025年が終わろうとしていますので、簡単に振り返りをしたいと思います。 今年はICTスタートアップリーグに採択頂いたことで資金を得たことが大きなトピックでした。この資金によって開発機材や研究補助員を雇うことがで

小規模事業者持続化補助金<⼀般型 通常枠>(第17回受付締切)に採択されました。初号機開発の基盤強化にあて、より確実な軌道上点検サービス実現に向けて進めていきます。

軌道上の撮影画像から人工衛星などの物体を自動検出する機能を実装しました。サンプル画像において、検出した衛星を青枠で囲んでいます。 難度の高いフライバイ撮影において、衛星が写った画像のみを選別してダウンリンクできるようにな
軌道上における人工衛星の自動検出アルゴリズムを開発しました 続きを読む »

2025年11月より、新たに大学生インターン1名が参加し、開発チームは代表を含めて計7名となりました。期間限定メンバーも含め、それぞれの専門性を活かしながら、「人工衛星を撮影する人工衛星」の実現に向けた開発を進めています

弊社が実装を目指す軌道上点検サービスについて中部経済新聞に取材頂き、9/4の紙面に掲載頂きました。 Web記事のURLはこちら https://www.chukei-news.co.jp/news/2025/09/04/

2025/7/24に行われたMEET UP CHUBUにて弊社事業についてお話させて頂きました。 https://www.chubu.meti.go.jp/b35innovation/meetupchubu/event/
MEET UP CHUBUにて登壇させて頂きました 続きを読む »