2025年11月より、新たに大学生インターン1名が参加し、開発チームは代表を含めて計7名となりました。期間限定メンバーも含め、それぞれの専門性を活かしながら、「人工衛星を撮影する人工衛星」の実現に向けた開発を進めています。